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  • 電機メーカーのエンジニアをしています。地元神戸のイベント、時事ネタや趣味の自転車やランニングについて取り扱っています。
    プログラミング、IT関係のギークなことは「ようにゃんのにっき」のほうに書いています。

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映画

2017年7月 2日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2202第二章を見てきた!

宇宙戦艦ヤマト2202第二章発進編!公開初日に観に行ってきました。

第二章の告知動画にヤマトの発進シーンがあって、第二章の見所は海上から飛び立つヤマト!旧作の発進シーンも好きだったんだけど、水しぶきが素晴らしく綺麗で、ヤマトがかっこいい。このシーンだけでも劇場で見てよかった!!って思いました。


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2017年2月26日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2202 第1章を見てきた!

宇宙戦艦ヤマトのリメイクである、宇宙戦艦ヤマト2199から3年。宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たちのリメイク版の宇宙戦艦ヤマト2202が公開になったので早速見に行ってきました!劇場ではブルーレイディスクが販売されていて、何度でも観れるので幸せです。

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テレビ放映は2013年だったので、実時間軸でも約3年が経過しての続編の公開です。冒頭の12分間は公開されているので、リンクを貼っておきます。

冒頭は2199の時と同じように艦隊戦の様子です。古代進や相原、南部の乗るゆうなぎの動きが、2199の古代守のゆきかぜと同じような動きをしているし、撃つ気にはやる南部が撃たないところなど時間が経過して成長しているんだなという感じがしますよね。

見てきた感想は、素晴らしい!の一言なのですが。
リメイクされた2199は、オリジナルとずれている箇所があって、そこをどうまとめてくるのかっていうのはすごく気になるとことだし、ポイントだと思います。オリジナルのヤマトは切り札の波動砲をいかに使うかっていうのがポイントだったんだけど、2199では基本的には波動砲は禁じれれた兵器っていう扱いなのでどういう扱いをしてくんだろうっていうところ。2202の地球艦隊がヤマト2の波動砲を搭載した戦艦群ではなく、ガミラス戦で出てきた艦船に波動エンジンを搭載しただけという位置付けなので、ヤマト2の火星中域で白色彗星帝国戦がどうなるかっていうのはポイントかなと思います。

これが第1章で、全第7章構成なので約1年近くヤマトが楽しめるので嬉しい限りです。

2014年12月 7日 (日)

宇宙戦艦ヤマト2199「星廻る方舟」観てきました



公開初日に見にいってきました。とても面白く、原作ヤマトをうまく生かした、ヤマト2199だなぁと思いました。
2年半続いた宇宙戦艦ヤマト2199もこの劇場版で一旦一区切り。始めから最後までたっぷり楽しみました!まだまだ話は作れそうだけど、原作ヤマトみたいに次から次へと地球が襲われるのも変なので、この辺で区切っていいかなと思います。

しばらくは関連コンテンツが続くと思うのでヤマト40周年を楽しもうと思います。星巡る方舟のBlu-rayや、CDなどなど気になるコンテンツがいっぱいです!

見所をちょっと書いておきます。
・イスカンダルからデスラーとの戦闘までのお話で、わかるんだけど明確に出てこなかったシーンが描かれていています。
・本作のポスターやキービジュアルで使われている方舟をめぐるお話です。彗星と戦う話じゃないです。
・始めと終わりに、アニメ本編ではほとんど語られなかった待つだけの地球の様子が描かれているのが印象的でした。ヤマト2で活躍した彼が地球代表として登場しています。あと、ヒロインの桐生の位置付けを始めに紹介の意味もあります。(演出が上手ですね。)
・アニメ本編では、「おお、これが沖田戦法!」などと言いながら、ヤマトの戦闘シーンで仕事していない古代くんがかっこよくヤマトを指揮します。2199の古代くんは戦闘機でしか活躍シーンがないんですよねー。
・キービジュアルで出てくる赤い戦闘空母は、原作ヤマトではデスラー乗艦ですが、ガミラス側のとある将校が指揮します。メインキャラとして登場するのですが、こいつ死んでなかったっけと思って、もう一度2199を見返しました。

2014年3月 2日 (日)

魔女の宅急便 観てきたよ

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http://www.majotaku.jp
実写版「魔女の宅急便」見てきました。

とってもよかったです。キキ役の小芝風花の演技が上手で、かわいかったですねー。

この魔女の宅急便は好きな倉木麻衣が主題歌描き下ろしだったので楽しみにしていました。アニメ版も好きですし、初めに見た予告編動画でワクワクしていました。そこから公式サイトやSNSをチェックして、今日観てきました。
キャッチコピーは「素敵な明日、届けます。」なのかな?ほんわかするいい映画でした。

魔女の宅急便というと、スタジオジブリ製作の長編アニメーション映画(宮﨑駿監督)のイメージが強いと思います。原作の魔女の宅急便は読んだことはないのですが、上映後にトイレで話をしている人の話では、実写は原作に近いストーリーだとのことでした。
わたしはアニメの実写化には否定的でタイトルだけでは見る気にならないのですが、すごく良い映画でした。(アニメの実写化はひどいのが多い…)

続き以降(ここから後は)ネタバレ含むので、観に行きたい人は観てから読んでくださいね。(公式サイトにでてるストーリーで結構わかってしまいますけどね。)

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2013年8月31日 (土)

宇宙戦艦ヤマト2199第7章のPV公開!

宇宙戦艦ヤマト2199の第7章のPVが公開になっていました。いつもは劇場公開前には公開されていたのですが、いろいろあって昨日公開されたようです。
バンダイチャンネルで第7章の始め10分が公開されているのですが、PVはPVでいいです。25話が劇場版公開で短縮放映だったり、Blu-rayや設定資料集などの発売が延期になったり、製作の遅れがあるんだろうと思います。大変だと思うのですが、Blu-rayなど楽しみに待っているので、スタッフの方には残り少しがんばってと思います。

2013年8月26日 (月)

宇宙戦艦ヤマト2199 第七章見てきました!

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1年と4ヶ月。通い続けたなんばパークスもひとまず最後です。
ちょっと二日酔いだったのと、朝起きたら土砂降りだったので夕方に行ってきました。

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第7章「そして、艦は行く」なんですが、オリジナルのストーリーをうまく使いながら、2199らしいストーリー展開でした。
ストーリーに触れると何もかもがネタバレになるので、張られている伏線をチラッと書いておきます。

コスモリバースってなんなのさ?
沖田艦長はどーなるの?
古代と雪の関係はー?

地上波放送が来週22話ですが、劇場でのお話は23話からです。テレビでヤマト2199を楽しんでいる人は来週の放送を見てから劇場の迫力で最終回を楽しんではいかかですかねー?

近くでやってねーんだよ!!って人は来月のテレビ放映を楽しみに!

 

いつも劇場で先行販売しているBlu-rayは、製作の都合で先行販売予約シートをもらうという形になっています。(第2章もそうだったのですがね)

製作の都合で25話が短縮した形で放映されるとアナウンスも出ていたし、上映前にもお詫びが出ていました。見ていて、はてな?、となるところはなかったのですが、地上波放送を楽しみにしておきます。

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ヤマトのリメイクが始まって1年半ですが、とうとう終わってしまいました。ヤマト2199全体の感想やヤマトへの思いを書きたいところなのですが、まだネタバレがあるので、地上波放送の最終回後に改めて書こうと思います。

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最終章の劇場配布プレゼントは毎回恒例のエンブレムシール&森雪ポストカードでした。いつの頃からか劇場公開2週目に見に行くとポストカードを配るようになった(公開初期に集中するからだと思うけど…)のですが、1週目に見に行ってしまうので始めてもらいました。ちょっとうれしいですねー

2013年5月 4日 (土)

相棒シリーズ XDAY見て来ました

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映画「相棒シリーズ XDAY」 を見て来ました。テレビドラマの相棒Elevenを途中までしか見てなくて連休中にずーっと見ていたら毎回告知が入っていて気になって観に行って来ました。
相棒の劇場版として『相棒-劇場版-絶対絶命!42,195km東京ビックシティマラソン』(杉下-亀山)、『相棒-劇場版II-警視庁占拠!特命係の一番長い夜』(杉下-神戸)とドラマの主役が活躍するのがありますが、今回はスピンオフ第二弾です。ドラマでは最終回にちらっと出てくるサイバー犯罪対策課専門捜査官・岩月彬(田中圭)と捜査一課刑事・伊丹憲一(川原和久)の異色の相棒が活躍します。
ちょっとネタバレがあるので、あらすじや感想は続きに書いておきます。

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2013年4月13日 (土)

宇宙戦艦ヤマト2199第5章

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今回も公開初日に観に行って来ました。朝に淡路島で地震があったのですが、阪神線は通常運行していたのでお昼から観に行きました。
今回は第5章「望郷の銀河間空間」で、タイトル通り銀河系を飛び出して、大マゼラン銀河までの銀河間空間のお話。お話の目玉は、、

  1. ドメルVSヤマト
  2. ヤマト・ガミラスでのクーデター
  3. 雪の出自って?
  4. バラン星攻略戦

あたりでしょうか。本作で最大の戦闘が描かれています。ちょっと原作と変わってていて一気に工程は進んでいきますが見どころいっぱいです。

テレビ放送も始まってるので劇場でのイベント上映を見ていない人はぜひぜひテレビで見てください♪

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2013年1月12日 (土)

宇宙戦艦ヤマト2199第4章

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前回の第三章に引き続き、宇宙戦艦ヤマト2199を見てきました。
第四章は”銀河辺境の攻防”というタイトルで、天の川銀河の外縁部でのおはなしでした。大きな戦闘や動きはないのですが、あれ??ってなっていたことがすこしずつ見えてくる回でした。

  • 時限断層でヤマトに連絡員として乗ってきたメルダ・ディッツの戦端についての話
  • 森雪の過去の話と新キャラ岬百合亜のお話
  • ドメルの小マゼラン方面での戦闘のお話

どれもネタバレになるので飛ばしておきます。雪のお話は多分イスカンダルに着くまではなぞのままっぽいですしー。

この第4章の公開に先立って、2013年4月よりMBS系列日曜5字枠での放送が決定しました!(原作は読売系だったのにねw) 4月からの地上波放映にあたっては、イベント上映に行っていない方には、リメイクにあたって変更されている点、追加されている点などを楽しみにして欲しいです。メカ考証、設定考証が補強されているので、おたのしみに!(イスカンダルまでが16万8千光年になったり、8.6光年離れたシリウス星系からヤマトの超望遠レンズで青い地球を見たり…)

今のところ劇場でのイベント上映(第7章まで)が3ヶ月おきなので、アニメ最終話26話と第7章イベント上映がちょうど10月で重なって宇宙戦艦ヤマト2199はおしまいという感じになりますね。

次回はいよいよ、バラン星攻防戦ですね。

2012年10月20日 (土)

宇宙戦艦ヤマト2199第3章

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前回の第二章に引き続き宇宙戦艦ヤマト2199を見てきました。
第三章は”果てしなき航海”というタイトルで、冥王星基地攻略後の太陽系赤道祭からヤマト艦内・ガミラス側、時限断層に落ちるという当たりのお話でした。ヤマト艦内では、原作アニメではいなかった(ことにされている)女性乗組員が多数いて、いろいろと活躍しています。看護師さんや、ラジオDJ、戦闘機乗りなどの活躍が見れます。
次回はいよいよ、宇宙の狼ドメル将軍登場・バラン星攻防などがありそうです。

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毎回買っている、ブルーレイディスク・パンフレット。思わず買ってしまった、ヤマトのプラモデル…一体いつ組み立てられるんだろう…